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【中津川市蛭川】AMB搭載の最新型バスを導入

ごとう観光バス

中津川市蛭川の「ごとう観光バス」(後藤正社長)が県内で初めて、国土交通省で装着の義務化が検討されている衝突被害軽減ブレーキ「AMB」を搭載した三菱ふそうの大型観光バス「エアロエース」を導入しました。
AMBは、高精度のミリ波レーダーで前車との車間距離を監視。近づき過ぎると警報音で注意を促すと同時にブレーキ制御で速度を低減。危険回避操作と合わせて被害を最小限に抑えます。
さらに車間距離の保持を促す車間距離警報装置や、雪道など滑りやすい路面で走行を安定させるASRも装備し、安全性能を向上。
同社ではは「お客様の安全と満足を第一に信頼をいただいています。旅のことなら、何でも気軽にお問い合わせください」としています。TEL.0573-46-3031。

恵峰HN (2013年4月20日 10:00)|| トラックバック(0)

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