上へ

過去の恵峰HN
タグクラウド

ATOMを購読

本紙への投稿お待ちしてます。 恵峰ホームニュースが読めるのは、中日新聞だけ!

【中津川市苗木】租税教室

租税教室

中津川法人会青年部会(小木曽輝栄部会長、92人)が、中津川市立苗木小学校で「租税教室」を実施しました。
次代を担う子供たちに租税の意義や役割を正く理解してもらい、将来、社会の構成員として税金を納め、その使い道に関心を持って主体的に行動してもらうのがねらい。
1月22日には部会員が同校を訪問し、6年生の2クラス、62人を対象に実施。ペアになって講師を務め、救急車・消防車・学校など、税金で賄われているものを具体的に挙げ、生活に役立てられていることを紹介。消費税のゆくえなどについて、分かりやすく説明しました。
最後に、レプリカで一億円の重さを体感させてもらった児童らは、「重い」とびっくり。
女子児童の1人は「税金が私たちの生活に必要なことがよく分かった」と話していました。 

恵峰HN (2013年2月16日 10:00)|| トラックバック(0)

※掲載内容は投稿日時現在の内容になります。ご注意ください。

カテゴリ:

トラックバック

トラックバックURL: http://www.keiho-news.com/mt/mt-tb.cgi/218