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「Blue(ブルー)な暑さも1口食べればVery(Berry・ベリー)ハッピー」中津商業生が開発した"新中津川の味"あすの六斎市でデビュー【中津川市駒場】

「Blue(ブルー)な暑さも1口食べればVery(Berry・ベリー)ハッピー」中津商業生が開発した"新中津川の味"あすの六斎市でデビュー

あす3日、中津川市街地で開催される六斎市で、中津商業高校(中津川市駒場)3年B組の生徒(40人)が企画した"ご当地アイス"「Very(ベリー)Berry(ベリー) Rare Cheese(レアチーズ)」(280円)を販売します。  
地域とのつながりを大切にしようと、授業の一環として、地元の食材を生かした新製品を開発。さまざまな特産品の中から、恵北地域で栽培が盛んなブルーベリーに着目。
付知町にある「上田屋農園」と「素材工房」(本社・恵那市)の協力を得て、開発しました。
ネーミングや、「Blue(ブルー)な暑さも1口食べればVery(Bery・ベリー)ハッピー」というキャッチコピー、パッケージやキャラクターも生徒が作成。あすは、エチゼンヤ隣の新町休憩所で、そろいの法被を着て販売します。
「生の大粒ブルーベリーとクリームチーズは最高の取り合わせ」と生徒たち。「リニア開業に向け『グルメな中津川』を発信しいていきたい」と張り切っています。

恵峰HN (2014年8月 2日 10:00)|| トラックバック(0)

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