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「中山道 大鋸」がオリジナル日本酒発売 仕込みから手掛けたこだわりの辛口【中津川市本町】

「中山道 大鋸」がオリジナル日本酒発売

2月1日、中津川市本町の酒販店「中山道 大鋸」(大鋸伸行社長)が同市福岡の恵那醸造(長瀬裕彦社長)とタイアップして醸造したオリジナル地酒・淡麗辛口「鯨波」を発売します。1000本限定。
地元には日本酒党が好む辛口の酒が少ないことから、2年がかりで企画。長瀬社長の協力を得て実現したもので、酒米は県産「飛騨誉」を使用。「軽い精白の米で醸した普通酒で、極上の酒を造ろう」と、仕込みから大鋸のスタッフが参加。思いを込めてきました。
出来上がりは「山間部の中津川には無い淡麗辛口。優しい口当たりと切れ味が料理を引きたてる、まさに食中酒」と大鋸社長。1.8リットル入り、1,980円(税込)ですが、「生の味と香りを満喫してほしい」と、100本のみ「無濾過生原酒」を販売(税込2,480円)。
どちらも予約を受け付けています。TEL.0573(65)2625。

恵峰HN (2015年1月17日 10:00)|| トラックバック(0)

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