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「中山道 大鋸」がオリジナル日本酒「みちざくら」発売 仕込みから手掛けた次世代の酒【中津川市本町】

「中山道 大鋸」がオリジナル日本酒「みちざくら」発売 仕込みから手掛けた次世代の酒

中津川市本町の酒販店「中山道大鋸」(大鋸伸行社長)が同市田瀬の三千櫻醸造(山田耕司社長)とタイアップして醸造したオリジナル地酒・「みちざくら」を新発売。8日には行われた蔵元探訪ツアーの参加者同社を訪れ、しぼりたてを試飲しました=写真。
「良質な水と酒米を生かし全国に誇れる酒を」と企画したもので、杜氏を兼ねる山田社長が、全国でもトップクラスのカリスマ杜氏直伝の技で丹精。仕込みから大鋸のスタッフが参加して、思いを込めてきました。
出来上がりは「どこに出しても負けない『次世代の味』」と大鋸社長。ツアーの参加者も、気の遠くなるような工程を経て手造りされた日本酒の粋を堪能し絶賛していました。
「みちざくら」(1・8リットル入り)は1000本限定、1,980円(税込)で、100本のみ「無濾過生原酒」(税込3,500円)を販売。次回の蔵元ツアーの予定等、問い合わせはTEL.0573(65)2625。

恵峰HN (2015年2月21日 10:00)|| トラックバック(0)

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