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生野菜で初めて機能性表示食品にサラダコスモの「大豆イソフラボン子大豆もやし」で料理 生野菜で初の機能性表示食品に【中津川市千旦林】

生野菜で初めて機能性表示食品にサラダコスモの「大豆イソフラボン子大豆もやし」で料理 生野菜で初の機能性表示食品に

発芽野菜生産会社・サラダコスモ(中津川市千旦林)の機能性表示食品「大豆イソフラボン子大豆もやし」を使った料理教室が、同市環境センターで開かれました。
大豆などに含まれるイソフラボンは女性ホルモンと似た働きをし、骨の健康保持、美肌、コレステロール値の正常化などに役立つとされています。
子大豆もやしのイソフラボン含有量は大豆の1・3倍もあり、骨の形成に必要なカルシウムやビタミンKも含むことから消費者庁に申請。
イソフラボンの減少が少ない電子レンジ加熱が可能なパッケージに「骨の健康に役立つ」と表示し販売しています。
この日は食育指導ボランティアの成木英子さんと山内美津子さんを講師に、子大豆もやしのナムルとお好み焼き風を実習。卵や肉などを組み合わせた簡単で栄養バランスの良い健康料理で、参加した主婦らは「早速、試したい」と話していました。

恵峰HN (2016年1月 3日 10:00)|| トラックバック(0)

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