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子供から大人まで楽しめる約2000冊の絵本を備えた、本と日替わりごはんのある店「ある日」がオープン【恵那市長島町】

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恵那市長島町正家の恵那総合庁舎西に、子供から大人まで楽しめる約2000冊の絵本を備えた本とごはんの店「ある日」がオープンしました。
オーナーは、元教員の榊原悠介さんと、『あらしのよるに』などで知られる絵本作家・あべ弘士さんを父に持つ真以子さん夫妻。
悠介さんは講談社絵本新人賞で佳作を受賞、真以子さんは長年、著名な絵本専門店に勤務。絵本を愛してやまない2人が、その魅力を多くの人に伝えたいと始めました。
入口ではオープン記念にあべ弘士さんがライブペイントした壁画=写真=がお出迎え。店内には絵本を再現した小部屋や小上がり、ソファなどがあり、約1000冊の絵本を無料公開。2人が厳選した約1000冊の良書や小物も販売し、本選びのアドバイスが受けられます。
モーニング・ランチ・カフェタイムがあり、大きな窓から自然も満喫できる癒しの空間。日・月・祝日が定休です。

恵峰HN (2020年3月20日 17:24)|| トラックバック(0)

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