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2月15日・16日、大正村の喫茶店「庵道」に、10種類の栗スイーツが賞味できる「恵那南カフェ」がオープン 26・27日前売りチケット販売【明智町】

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2月15日と16日、恵那市明智町常盤町の喫茶店「庵道」で、10種類のオリジナル栗スイーツが満喫できる2日間限りのカフェ「恵那南カフェ」がオープン。26日午前11時―正午と27日正午―午後1時、バロー明智店前で前売りチケットを販売します。ドリンク付、1200円(税込)。
恵那南高校(明智町)が、恵那市と恵那川上屋(本社・大井町)の協力を得て取り組んできた6次産業学習の集大成で昨年に続き2回目。生徒らは栗の栽培から商品企画まで体験。今年は受験生応援チョコ「しみチョコ勝ち栗」を恵那川上屋と共同開発し、センター試験を受ける同校と恵那・中津両高校の受験生に進呈。チケットと一緒に販売します。
カフェでは定番の栗きんとんに加え、今回のために考案した恵那栗のタルトやキッシュなどを恵那川上屋に製造してもらいワンプレートで提供。
チケット制で各日①午前10時②午後1時③同3時の3回に分け、各回22人限定で実施します。生徒らは、「これまでにない恵那栗のおいしさを満喫して」と呼びかけています=写真。

恵峰HN (2020年1月18日 10:00)|| トラックバック(0)

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