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「じねんじょ列車」の味を山岡駅「かんてんかん」で【恵那市山岡町】
恵峰HN
2017年,655号
2017/12/02 10:00
「じねんじょ列車」の味を山岡駅「かんてんかん」で
明知鉄道「じねんじょ列車」の調理を手掛ける山岡駅構内の「かんてんかん」(恵那市山岡町)に1日、寒天鍋と自然薯のとろろ汁が楽しめる定食「華御膳」の冬バージョン=写真=が登場、人気を集めています。
寒天鍋は、山岡のゴールデンポーク「山金豚」のロース肉と細寒天を"しゃぶしゃぶ"して食べるヘルシーなグルメ鍋。
串原の手作り豆腐、地産野菜が入った鍋を温めると、特製だし汁を寒天で固めたキューブが溶けて絶妙の味付けになります。
定評のあるとろろ汁と麦ごはんは、別料金でお代わり自由。「らんらん」の卵を使用した自家製出し巻きなど4品が付いて980円です。来年2月29日までの期間限定。
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